携帯水素水サーバー

携帯型水素水サーバーのランキング!どう選ぶ?

携帯型の水素水の比較ランキング!

 

携帯水素水を比較し、購入の際の参考にしてください!

 

携帯型水素水の比較のための3つのポイント!

 

濃度

1.6ppm(1600ppb)・・・水に解けることの出来る水素の量は1.6ppmが限界。無理やり気密性を高め圧力を上げ、水素を詰め込むことも可能だが、蓋を開ければ、大気圧。すぐに1.6ppmに落ち着く。

 

0.4ppm(400ppb)・・・400ppbまでは濃度と効果に関係があるようです。

 

1.0ppm(1000ppb)・・・1000ppbのものを飲めば効果が最大の400ppbが摂取できる計算になります。水素水の吸収は摂取濃度の4割程度です。

 

選ぶなら1000ppb位のものがベスト!

 

生成時間

これは使用していると気になる方と気にならない方がいます。

 

飲む直前にスイッチを押したい人は3分から5分くらいのもの。
あらかじめスイッチを押し、後で飲む使い方が出来る環境の方は10分や20分の生成時間でもなんとかなります。

 

選ぶなら自分の使用場面を考えて。

 

価格とランニングコスト

長く使用するからこそ効果を実感できる水素水。

 

価格は本体価格だけではなく部品交換など、ランニングコストで5年10年使用した場合のコストを考えましょう。

 

まとめ

 

値段のことを気にしないなら

 

満足度が高いのは@約1000ppmの濃度が、A3〜5分で生成できるものと言えます。

 

(長く続けてこその水素水だと思いますので、長い目で見れば少し高めでも、後から買い換えたくならない程度の商品を選ぶべきですよね。)

 

以上を踏まえた比較ランクングを作成しましたので参考にしてください。詳しいことは電話やショップのホームページで確認してください

 

 

 

 

ランキング

第1位

第2位

商品名

ジームスシルキー

 My神透水ボトルQ

 

 

 

価格 57,240円 42,984円
生成時間(濃度) 1分(500ppb)or3分(900ppb) 3分30秒(1200ppb)
容量 330cc 300cc
使用温度 100度の熱湯OK。 0度〜40度。
ランニングコスト

カートリッジ3年交換(3240円)
バッテリー4年交換(7000円)
電極q10年交換(20000円)

1〜1.5年で電池、水素発生部交換などメンテナンス。(7,500円)

 

ランキング

第3位

第4位

商品名

 水素水ポケット

 スイング

 

 

 

価格 54,000円 32,400円
生成時間(濃度)

10分(400ppb)20分(640ppb)
40分(750ppb)

3分(300ppb)6分(460ppb)
9分(500)

容量 350cc 430cc
使用温度 5度〜40度。
ランニングコスト

 

バッテリー3年交換(8640円)

ミネラルリング3〜3.5ヶ月交換(1404円)

 

 

 

 

携帯水素水(ワイヤレス)各商品データ

 

携帯水素水 ポケット

 

価格 ランニングコスト 濃度 生成時間
★★★ ★★★★★ ★★★★ ★★

 

 

 

 

 

水素濃度(生成時間)・・・400ppb(10分)〜750ppb(40分)

 

価格・・・54000円 

 

ランニングコスト・・・バッテリー交換3年毎(8640円)

 

5年使用時のコスト・・・54000+8640=62640円

 

 

携帯水素水の先駆けのなった商品でデザイン性も高く、芸能人の愛用者も多い商品!

 

後から出てきた商品に比べ生成時間が長め。

 

容量は350cc。使用温度は5度〜40度。

 

 

携帯用水素水ポケットの詳細はこちら

 

 

 

 

ジームスシルキー

 

価格 ランニングコスト 濃度 生成時間
★★★ ★★★★ ★★★★★ ★★★★★

 

 

水素濃度(生成時間)・・・500ppb(1分)・900ppb(3分)

 

価格・・・57240円

 

ランニングコスト・・・カートリッジ3240円/3年に1回。バッテリー7000円/4年に1回。電極20000/10年に1回。

 

5年使用時のコスト・・・57240+3240+7000=67480円

 

100度の熱湯でも水素水に出来る業界初の仕様!コーヒーやお茶が水素ドリンクに。

 

生成時間も短く、高濃度が作れるのが◎の携帯型水素水!

 

1000ppbを超えたい場合は3分モードを2回押すと1059ppb、3回押すと1161ppbまであげることも出来る。

 

カートリッジ3年、バッテリー4年と交換部品が多いのが少し面倒。

 

熱湯で飲み物をよく飲むかたには一押しの商品!

 

容量は330cc。(カートリッジ装着時)

 

 

ジームスシルキーの詳細はこちら

 

 

 

 

MY神透水ボトルQ

 

価格 ランニングコスト 濃度 生成時間
★★★★ ★★★ ★★★★★ ★★★★★

 

 

水素濃度(生成時間)・・・1200ppb(3.5分)

 

価格・・・42984円

 

ランニングコスト・・・1日4〜5回使用で1〜1.5年で電池、水素発生部の交換。約7500円

 

5年使用時コスト・・・42984+22500=65484円

 

 

生成時間の短さに加え、1200ppbの高濃度は携帯水素サーバーの中では最高レベル。

 

使用温度は0度〜40度までなので、熱湯では飲めない。

 

コーヒーやお茶などで、飲みたいなどの理由がなければ迷わずこれを選びたいレベルの商品力!

 

容量は300cc。

 

 

My神透水ボトルQの詳細はこちら

 

 

 

 

スイング

 

価格 ランニングコスト 濃度 生成時間
★★★★★ ★★ ★★★ ★★★★

 

水素濃度(生成時間)・・・300ppb(3分)460ppb(6分)500ppb(12分)800ppb(約40分)

 

価格・・・30780

 

ランニングコスト・・・3〜3.5ヶ月に1回ミネラルリング交換。1404円

 

5年使用時コスト・・・30780円+28080円(20回交換)=58860円

 

価格の手頃さはトップレベルだが、生成時間や濃度は他に比べ劣る。

 

容量が430ccと他より多いため、大容量を希望の方には嬉しい商品。

 

 

スイングの詳細はこちら

 

 

 

 

たくさん商品がある中で、携帯型をお探しの方は、ぜひ携帯用水素水選びのご参考にしてみてください!